りつこのとほほ日記

2回目の引越しだよ~
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コメント

コメント欄、復活させました。

正直言って、そこまで言われるほど酷いことを自分は書いたのだろうか、したのだろうか、という気持ちもあります。
でも言われてることは確かにそうなのかもな…と思うことばかりだったし、いつかそういうコメントが付くんじゃないか、メールがくるんじゃないか、とずっと不安に思っていたことでもありました。

個人の日記なのだから別に何を書いてもいいじゃないかという甘えもあったと思います。
今まで否定的なコメントが付いたことがなかったからいい気になっていたのもあると思います。
でもメールを見た時は心臓がばくばくで、ショックでした。
こんなにも憎まれているのか、と。

***

私の日記を読んで「嫌だなぁ」と思う人もいるかもしれないけど、きっと嫌だと思う人は見に来なくなるから、大丈夫なんじゃないか、とか。ありのままを書きすぎていて大丈夫なのか?と心配されることもあったけれど、特にそれで嫌な思いをすることもなかったので、大丈夫!とか。
そんなふうに思って、長く日記を続けてきましたが、もうやめたほうがいいのかもしれないと思っています。

今まで読んでくださって、あたたかいコメントを残してくださって、本当にありがとうございました。
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【 2008/04/30 (水) 】 | TB(0) | CM(24)

憧れ男性ちぇっく

私もやってみた。憧れ男性ちぇっく

りつこさんの憧れの男性について
明るく真面目な感じの男性が好みなようです。

それでは次に、それぞれの項目について詳しく分析をしてみましょう。まず、雰囲気ですが、りつこさんの場合かなり明るい男性が好みのようです。周りを盛り上げたりするのが格好いいと思うタイプです。
次に知的属性評価ですが、バカでは困るのですが、時にバカになれるようなそんな男性が好みなようです。
そして、かなり真面目な男性が好みなようです。生徒会長などに飛びつくタイプです。
男性の体型に関しては、割と筋肉質な男性が好みなようです。ふとしたときに垣間見える男性の筋肉に惚れるタイプです。スポーツ選手が好きという方も多いです。

さて、見た目からみた男性的な傾向ですが、割と男らしい男性が好みなようです。応援団なんかに非常に弱く、とにかく硬派な感じが好みです。
次に顔的な好みですが、割とさっぱりした柴犬みたいな男性が好みのようです。
そして、割と童顔が好みなようです。まあ一般的な女性の平均です。

そんなあなたにオススメなのは…

1位 香取慎吾 (276.7点)
2位 滝沢秀明 (276.7点)
3位 加藤晴彦 (271.7点)

【 憧れ男性ちぇっく http://checker.from.tv 】

***

おお。結構当たってるかも!
明るい。バカではないけど時にバカになれる。さっぱりした柴犬のような顔。いいねいいね。

慎吾ちゃん、好きだし。
っていうか、普段はまあ悪からず思ってるぐらいなんだけど、忘れた頃にたまに夢に出てきて、あらなんかいいかも、みたいな…。
って私が慎吾ちゃんを「あらいいかも」と思ったところでなにがどうなるってわけでもないけど。ほほっ。
【 2008/04/29 (火) 】 | TB(0) | CM(0)

スポーツジムと正直攻撃

会社がスポーツジムの利用料金を一部負担してくれることになった。
以前メタボ云々という話になった時に、ヤマちゃんが案外腹が出ているということがわかり、総務さんがボスに「社員の健康管理をきちんと考えてあげないとだめですよ!」と言ったのだ。
ボスが「うわ、そうか。ヤマちゃん、そりゃヤバイな。じゃロデオボーイでも買って置くか」と言うので、「うおっ!ロデオ?それいいですね!私それ欲しかったんですよ!」と激しく食いついた私。「楽して痩せる」の夢は果てしない。
「りつこさんが常にあれに乗りながら仕事をしているって…嫌だな…」とつぶやいたボス。
「それよりみんなで取り合いになって雰囲気悪くなったらやばいですね」なんて言って、しばらく盛り上がっていた。

が、結局ロデオはやめてスポーツジムになったらしい。

ジムが会社の近くなのでヤマちゃんや営業のカトちゃんJr(←カトちゃんの前の会社の時の後輩が最近営業で入ってきたのだ)は「いいっすね」「来週行ってみますか」なんて盛り上がっている。
「りつこさんもどうっすか?」とフレンドリーに誘ってくれる二人。
「み、ミー?」
「うんうん」と笑顔でうなづく2人。
「みんなと一緒にジムに行くなんて言ったらあたしその前にジム通ってダイエットしないとだめだよ」と言うと、みんな大笑い。
…いやまじですって!

「それよりあれだね、運動した後のビールがうまい!なんて言って飲んだくれちゃったら元も子もないね。」
「じゃ私は2人がジムで頑張ってるところをガラス越しに見ながらそれをつまみにビールを飲んでるよ」
「それで、りつこさんが大酒飲んで暴れて出入り禁止になったりして。」
「ぐわははははは。」
「い、いや笑いごとじゃないよ」
…ボスってば何を本気で心配してるんです!大丈夫ですって!たたたたぶん…。

そもそもメタボの話が盛り上がったのは、総務さんが健保組合の説明会に行った時に、おみやげで「メタボチェックメジャー」をもらってきたからだった。
それで腹回りを測るとメタボかどうかがわかるというメジャー。
「ヤマちゃん、やってみなさいよ」
「え?こうっすか?」
「うわっ、ヤマちゃんやばいじゃない!じゃ次はあわわさんね!」
盛り上がる皆の衆…。
話の輪に加わらず黙々と仕事をするワタクシ…。

「次はりつこさんね」と言われても、じぇーったいにみんなの前で測ったりしないかんね!ありえないかんね!
みんなはそうやってわいわいやれるレベルだからいいじゃない!
あたしゃシャレにならんからね!やらないよっ!
しかし気になる…。
うるさいやつ(総務さん)がいなくなったらやってみよう…。

後ろをちらっと見ると総務さんがもういなくなっていたので(彼女は早帰りなのだ)、よしじゃあ測ってみよう!とメジャーを持ってトイレへGO!
するとトイレの入り口で総務さんとばったり!
「あーーーりつこさん!メジャー持ってるーー!!!ぐわははははは」
し、しまった…。もう帰ったかと思っていたら、トイレに入っていたのか!
「測るんでしょ?ほれほれ、ここで測りなさいよ。あたしが持っててあげるから!」と言う総務さんを振り切って個室で測りましたともさ。
水くさい?何とでも言ってくれ!ああ、水くさいさ、おれは!

で、今日も今日とてジム話で盛り上がるヤマちゃんとカトちゃんJrと総務さん。
総務さんはせっかく契約したのだからみんなに積極的に使ってほしいようなのだな。
「今日ためしに2人で行ってきなよ」と言われたヤマちゃんとカトちゃんJr。
Jrが「いやぁでも今日水着持ってきてないから」と言うと、総務さんは「水着も借りられるよ」と引き下がらない。「いやでもああいうところで貸してくれる水着って、ぴっちぴちのビキニで、もっこりが…」
…おいおい…。話が面白すぎて、仕事にならないじゃないか…。

しかもヤマちゃんが「それにおれやばいんっすよ。上半身の毛がもさもさで」
もさもさでってヤマちゃん…。
「いやあの中学生ぐらいからもさもさになってきて」
もさもさになってきてってヤマちゃん…。
出たな!正直攻撃!
正直に言われると、こっちも正直に言わないといけない、みたいになって、危険なんだよな。

前の会社でも仲良しだった男の先輩で私と同じぐらいに結婚した人がいたんだけど、こいつがまたすごい正直攻撃を仕掛けてくるやつで。
「おい、りつこ。おれさ、結婚にすごい妄想を抱いていて、新婚だったらそれこそ毎晩やるんだろうなとか、裸エプロンとか思ってたんだけどさ。全然そんなんないのなー。案外やらないもんなんだなー」
正直すぎる言葉に思わず「うんうん!それにさー」って正直に言いそうになっちゃったYO!勘弁してけろ!

いくらヤマちゃんが正直攻撃を仕掛けてきても、あたしゃ正直返しはしないわよっ!
【 2008/04/29 (火) 】 | TB(0) | CM(0)

迷走中

コメント受け付けなくして、思ってることを正直に書いていく!
ってなんか間違ってるよなぁ…
そんなのブログじゃないよなぁ…
そもそもコメントもトラバも受け付けないなんてもはやブログじゃないよな…。
パスワード制のブログなんてブログじゃねぇ!と言っておきながら、この体たらく。情けないぜ、ほんと。

わかってる。わかってるんだけどね。
でもなんかやっぱりへこむんだよね…。
「私もそう思いますっ!」っていうコメントだけを待っている、というわけじゃないんだけどね。ほんとはいろんな意見を聞きたいという思いもあるんだけどね。
でもなんかちょっと心が弱っているのかなぁ…いま。

これも老人性うつのなせるわざなのかしら。
って都合の悪い時だけ年寄りぶる…しょぼしょぼ…。
【 2008/04/27 (日) 】 | TB(0) | CM(0)

かわいそうになってきた

サロン部長から見積もりをくれというメールをもらった。
ここのお客さんはもともとボスが担当していたところだし、結構大きな仕事になりそうなので、「ボスも交えて打ち合わせをしましょう」と返事を出した。
それで結局、サロン部長、ボス、営業のカトちゃん、私の4人で打ち合わせをすることになった。

例によって知ったかぶり爆発のサロン部長。
もやっとしか理解していないのに、いかにも自分はわかってんどーという風な言い方をするのがサロン流で、私もそれは鼻について仕方がなかったのだが、それに対するボスの態度があまりにも冷ややかなので、ひぇ~となってしまった…。
ボスのご機嫌をとるかのように「これって○○のことですよね?」と言うサロン部長に「は?違うよ…」「そうじゃないよ」「何言ってるかわからない」とにべもないボス。
なんかもう途中からかわいそうになってきて、「そそそれは○○ですよね??」とか、意味もなくぺらぺらぺらぺらしゃべってしまった…。

そしてサロン部長はおやじ風味のコロンをこれでもかっ!!!と振りかけていてそれがちょーーくっさくてみんなに不評なんだけど。
この間、会社から駅に向かって歩いていたら、ものすごーーくくさいにおいがしてきたのだ。あれ?このにおい?と思ってみたら、サロン部長が10mぐらい前を歩いていた!
うへぇ…。こんな外でこんなにくさいって…。どんだけの量のコロンをつけてるんだろう…。
でもこんなにくさいコロンを振りかけて歩いているサロン部長が、なんかちょっとかわいそうに思えてきた。
かわいそうに思うって、もしかすると、「うざいんだよ!!!」と嫌うより、もっと失礼かもしれないけどね…。
【 2008/04/26 (土) 】 | TB(0) | CM(0)

しばらく

コメント欄はお休みします。
いろいろ考えたけど、やっぱり私は自分が思っていることは書きたいなぁと思ったんだよね。
嫌だと思ってることを嫌だと書いてもいいじゃないか。
だってここは私の日記なんだもん。

卑怯かもしれないけど、これを書いたらまたコメントが…とか思いながら当たり障りのないことを書くのはいやなので、しばらくそういう方向でやってみます。
【 2008/04/26 (土) 】 | TB(0) | CM(0)

すすすすまん

ずっと思っていたことがあって、書かないほうがいいんだろうな…でも思っていることだから書きたいなぁと思って書いたんだけど。
やっぱり書かないほうがよかったんだな、と思ったので、消しました…。

コメント書いてくれた、ももさん、noirさん、ごめんなさい…。

****

この記事にコメントくれたnoirさん、かぴさん、15さん、ありがとう~。
お返事が遅くなってごめんなさい!!
結局記事は復活させて、コメントをお休みすることにしました。

【 2008/04/23 (水) 】 | TB(0) | CM(3)

違和感

保育園とか学校に対して「子どもを人質にとられているから」と言ったりすることがあるが、その言葉が嫌いだ。
確かにそういう側面がないわけじゃないけれど、親が自らそう宣言してしまうのはどうなんだ?!と思う。

やみくもに学校を信用しろ!とは言わないけれど、最初から学校を「悪」と決めてかかるのは、間違っているような気がする。
それって例えば「公務員は」とかそういうのと同じような感じがする。
これに対しては「悪」と決め付けていい、みたいな感じ。

例えば「一人っ子はわがまま」とか「保育園育ちは落ち着きがない」とか「女は結婚すると使い物にならない」とか、そういう言葉には敏感に反応する人が、「(学校に)子どもを人質にとられているから」と平気で言ったりすることに、違和感を感じてしまう。

批判の目は持ち続けなければいけないと思うけれど、自分が相手を信頼できなければ、相手からも信頼されることはないんじゃないのかなぁ。
自分は「学校は信用できねぇ」と思って常々公言していながら、「先生が子どもを信じてくれてない!」と怒るのは間違っているんじゃないだろうか。

もちろん信用できない先生というのはいるわけで、そういう先生に当たってしまった場合、信用できない相手だからこその対応というのが必要なわけで、それこそ「子どもを人質にとられている」と思っての対応を取らなければならないこともあると思う。
でも頑張ってる先生だっているよね。
少なくともひばりの小学校時代、何か困ったことがあったらこの先生に相談しようと思える先生はいた。
当たり外れもあるし、とことん「うえぇ~」な先生っていうのもいるけど、ちょっとクセがあったり欠点があっても、全く100%信用できない!という先生に当たったことはないんだけどな。

みんなそうじゃないんだろうか。
私だけ特殊なんだろうか。
よっぽど今まで運がよかったんだろうか。
私がよっぽど甘いのか見る目がないのだろうか。

最近、つくづく自分の考え方が主流じゃなくなってきたんだなぁ、と思う。
そのうちほんとに生きた化石みたいになっちゃうのかもね。
【 2008/04/23 (水) 】 | TB(0) | CM(4)

ぎょう虫検査が怖い

すみれがぎょう虫検査を妙に心配している。

「お尻に虫がいるとどうなっちゃうの?」
「え?ええと確か虫がいると栄養をとられちゃうから、食べても栄養にならないんじゃなかったっけ…」(←もやっとした理解)
「虫がいるってどうしてわかるの?」
「ええとあのお尻ぺったんをするとそこに虫がくっつくんだよ」
「ピンテープで?」
「そう。」(←お尻ぺったんなんて幼児語を使わなくてよかったのか…)
「虫がいたらかゆい?」
「かゆいんじゃないかな。今お尻かゆくないでしょ?」
「うん。かゆくないよ」
「じゃ大丈夫だよ。」
「…(疑いのまなざし)」(←ハハの「大丈夫」は全く当てにならない)

本番で虫が出たら嫌だと思ったのか、予習をしてみたくなったらしい。
セロテープを丸めて、髪の毛を留めるピンに付けている。
はっ。まさかそれは…ピンテープ…?(←ダジャレかよっ!)
「いやいやいやいや。予習しようなんて考えないで!テープで付けてみたところで、素人が見てもわからないから」
「しろうとって…?」
「いやあの…練習はできないから!」
「すみちゃん、心配なの…。虫が心配なの…」

クラスで一番おチビなすみれ。「食べてもあんまり成長してない」という思いもあるから、栄養が虫にとられているのかもしれない、というのも心配なのだろう。
そして、前に髪の毛に虫のタマゴができたことがあるから、ムシに対して圧倒的に自信がないのだろうなぁ。かわいそうに…。

風呂に入ったら湯船につかる前にいきなりタワシを手に持っている。
「あんたまさか早速お尻を洗おうっていうのかい?」
「うん!!ごしごし洗うの!!」

…まあせいぜいきれいに洗ってくれ…。
と思っていたら、風呂からあがるとき、「洗いすぎてお尻がいたい…」と嘆いていた。
…加減を知らないやつだ…。
【 2008/04/22 (火) 】 | TB(0) | CM(4)

最近のサロン部長

最近のサロン部長。
私がボスにぶっちゃけて以来、不気味なほど近づいて来なくなった。
「コミュニケーションさせて」も「メールが来ています」も「今メールを開いて」もなし。

メールは一日何回か来ているけれど、それに対して私が返信したら終わり。いやそれで全然事足りるんだけどね。
だいたい自分がメールを発信した瞬間立ち上がって「りつこさん、今メールを送りました」と言いに来ていたので、メールの意味がなかったんだよね…。

それにしてもここまで何も言ってこないとかえって不気味。
そもそもボスが「なんとかするよ」と言ってくれたことに対して私はじぇんじぇん期待していなかったのだ。
もともとボスはコミュニケーションが得意なほうではないので、そういうところは営業のカトちゃんと奥さんである社長にお任せなのだ。
その時も「カトちゃんと相談してなんとかする」と言っていたので、だみだ、こりゃ(それはチョーさんという突っ込みはお断り)と思っていたのだ。

だってカトちゃんには前に相談して、サロン部長に注意してくれていたし。
毎日営業会議であれこれ注意しているけど、あいつまったく聞かへんなぁと嘆いてもいたし。
確かに私がボスにぶっちゃけた日の夕方、サロントカトちゃんとボスの3人で会議室にこもってなにやら話はしていたようではあったのだが、まあ変わらないだろうなと覚悟していたのだ。
いったいボスとカトちゃんはサロン部長になんと言ったんだろう…。ちょっと気になる。
もしかして「あんたのことが嫌いだって言ってるから、できるだけ近づかないように」と超単刀直入に言っていたりして…?きゃ~。
いや事実だからいいんだけどね。
嫌いな人には嫌われてもいいもん!と開き直っているからいいんだけどね。

ちょっと話はそれるんだけど。
すみれがほぼ毎日あやっぴのことをぐちぐち言っていた。
おままごとをしてもあやっぴがオレ様すぎて全く面白くないとか、たまには違う遊びをしたいが許してくれないとか、朝も寄り道ばかりですみれが「遅刻しちゃうよ」と言っても聞いてくれないとか。
確かにあやっぴは結構強烈ちゃんなのでそうかもなぁと思うけれど、すみれもあやっぴには言い返したりわがまま言ったりしているだろうし、まあたいして相手にはしていなかった。

それがこのごろは、一緒に学童に行っているかよちゃんもあやっぴを嫌だと言っているとか、同じクラスのみくちゃんにあやっぴのことを言ったら「それっていじめじゃん」って言ってたとか言い出すようになってきた。
今までは「ふーん」「へー」と話半分に聞いていたのだけれど、さすがにそれはちょっとどうよと思った。

「あのさ。あやっぴに不満があるなら本人に直接言いな。言ってもあやっぴが直してくれなくてどうしてもいやなんだったらちょっとあやっぴから離れなさい。文句言ったっていつも一緒に遊んでいて仲良しなんだから、他の友達にあやっぴの悪口を言うのはやめなさい。それはあやっぴがかわいそうだよ。すみれちゃんだってあやっぴに同じことされたらいやでしょ?いつも一緒にいるのに他の子にすみれの悪口を言ってるところを見たらどんな気持ちになる?そういうのはフェアじゃないからだめだよ」

「あ。ママもよく家や会社でサロン部長の悪口を言ってるけどね、これはいいの。なぜならママはサロン部長とは仲良くしたくないし、戦うつもりでいるんだから。敵と思ってるから。そういう覚悟ができているなら悪口言ってもいいんだからね!」
私の言葉に、ひばりと旦那が「おめぇ、そりゃ違うだろ」「そんな指導かよっ!」と無言で突っ込みをいれているようであった…。
【 2008/04/21 (月) 】 | TB(0) | CM(2)
プロフィール

tohohoritu

Author:tohohoritu
2児の母りつこのとほほな毎日を書いてます。
WEB系エンジニアやってます。

長女ひばりは大学4年生。青春を謳歌しまくり中。
次女すみれは元暴暴な高校二年生。漫画描いてます。
旦那は在宅ワーカーのSE。
ココアは2011年1月生まれのミニウサギ。我が家のアイドルです。

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