りつこのとほほ日記

2回目の引越しだよ~
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危機一髪

昨日から試験休みのひばり。
彼氏と久しぶりのデート!と前の日から嬉しそうだった。
昼ごろひばりからメールが来た。
何かと思ったら「夜は彼のお父さんと一緒にご飯を食べることになったから夕飯はいらない」とある。

うひょー。またおとうさんと食事ですか!
ひばりは彼氏の家に遊びに行った時に、おかあさんや弟くんと会って話したこともあるのだが、おとうさんとは一度呼んでもらって3人で夕飯を食べたことがある。
2度目ってすごいよね…と思いながら「失礼のないようにね」と返事を出した。

家に帰って夕飯を食べてココアを解放したあとすみれと二人で風呂に入った。
風呂では二人で歌を歌ったりバカ話をしてげらげら笑い、パジャマに着替えて頭にタオルを巻いてさてビールでも飲むかとソファーに座ると、ピンポーン。
おお、ひばり帰ってきたかと時計を見ると22時。結構遅い。
はっ!もももしかして?

普段だったらそのまま玄関を開けるところだが、インターホンで「はい?」と出てみると、「あ、あの、〇〇です!」と彼氏の声。
「遅くなってすみません。それであの父も…」「ひぃーーー。ちょちょちょっと待ってて!」

うわーー大変だーー!とあわてて着替える。うおーーーもう何を着たらいいのかー。
はっ玄関が汚い!(←いつものこと)
「すみれ!玄関片づけてきて!」「わ、わかった!ママ!」

この衣装でいいかしらと選んだ服がびろーん服なのだが、慌てすぎていてどこが袖でどこが首かわからない。あーーーだめだ、わからん!
じゃ、これ。とりあえずお尻は隠れるから。
髪の毛びしょびしょだけどしょうがない。しばろう!
コンタクト外しちゃってるからメガネ!
玄関まだ散らかってるけどこれ以上待たせるわけにはいかん!

で、玄関を開けてみると、彼氏とおとうさんが並んでいる、るるる~。
「遅くなってしまって申し訳ありません。〇〇の父です。」
「あ、あのいつもお世話になっております」
「こちらこそ大変お世話になっております。今日はこんなに遅くなってしまって申し訳ありません。」
「いえいえ、こちらこそ、わざわざ送っていただいてすみません」
「…」
「…」
「そ、それじゃ、失礼します」
「あ、ありがとうございました」

ひょーーーーー。
ドアを閉めてひばりに「きききききみぃーーーー」と言うと、「ごめんごめんごめん!いや最初は彼だけ玄関まで来てお父さんは車で待ってるって言ってたんだよ。でも”こんな時間に帰ることある?”と聞かれて、”いやないです”って思わず答えたもんだから、”私も一緒に行ってお詫びしないと”ってことになっちゃって。ひぃーどうしようーーと思ったんだけど、なんか電話して知らせる時間もなかったし、メールしてもきっと気づかないだろうし、もういいやいちかばちかだ!と思って」
「いちかばちかすぎるやろ!この時間ならこの状態(パジャマ+頭にタオル+ビール)になってるってわかってたでしょ?」
「うん、そう。そうなんだけどね。だからとにかくいきなりドアは開けないでーインターホンに出てくれーーと思って。すっごいドキドキした」

3人でぎゃーぎゃー言ってるとお風呂からほよ~と旦那があがってきて「お、ひばり、おかえり」

あーた、お帰りじゃないのよ!今大変だったんだからーー!と話すと、「うおっ。じゃ俺がほよっとタオル一丁で出て来たら鉢合わせしてたかもしれないのか。あぶねぇー」
「そうだよー。私だって着替えたんだから。そのまま玄関開けてたらこの状態だったんだよ!(←すでにとっとと元の状態になっている)」
「昨日のパジャマだったらさらにまずかったな。ぷぷぷっ」

…そうだ。昨日着ていたパジャマは老朽化が進みすぎて屈んだらびりっとお尻のところが破けてしまったのだ。
あれで出ていたらお尻丸出し…ひぃぃぃぃーーー。

「すごい待たされた感じだった?ぎゃーぎゃー騒いでるの聞こえた?」と聞くと、「ううん、大丈夫。そんなに待ってないよ。あと私がぺちゃくちゃおしゃべりして間を持たせてたから大丈夫。だけどママ、メガネがちょっと曇ってたね。ぶわはははは。」
「え?そう?やっぱそれはさすがに上がりたてだったから湯気が…。わはははは。」

もうほんとにひぇーな出来事であった。かんべんしてけろ。

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【 2012/09/28 (金) 】 | TB(0) | CM(0)

シュークリーム

昨日家に帰ったら机の上にケーキ屋さんの箱に入ったシュークリームが置いてあった。
「あれ?これなに?おいしそう」と言うと、ひばりが「私の初給料で買ってきた」とうれしそうに言う。

バイトを始めて2か月弱。まだ数回しか行ってないのだが、バイト代が5千円振り込まれていたらしい。
「もっと少ないと思ってたからもうめっちゃテンション上がった!」と言うひばり。
それでそのお金で家族にシュークリームを買って帰ってきてくれたらしい。

「うわーーありがとう!うれしいわ!」と言うと、ふふっとうれしそうなひばり。
後から帰ってきた旦那に「ひばりが初給料でシュークリームを買ってきてくれたんだよ」と言うと、旦那はひばりに「ええ?いいんだよそんなことしなくて。自分の好きなように使いなよ。でもありがとう。うれしいよ。早速食べようかな。」と言った。
ひばりは「食べるといいよ」と鼻の穴を膨らませている。
食べるといいよと上から目線なのがおかしい。
そして初めて自分が働いてもらったお金で家族に何か買って帰ろうと思ってくれたのがとてもうれしかった。

***

昨日またB社のサーバーでトラブルがありぐったり…。
心が弱っていた時は、B社の担当者(B社の社員ではなく外注)の意地の悪いメールを見ただけでヘタれて次の日会社を休んでしまったぐらい、ダメダメな私。
今回も出社するなり早朝にトラブルがあったことを知って、へにゃへにゃへにゃ…。
ああ、またこれか。

対応をして障害報告と恒久対応案を書いてメールをすると、B社の担当者から折り返し電話。
原因や対応や事情を説明してどうにかおさまりそうだったのだが、またしばらくするとB社の別の担当者から感じのわる~いメール。
ああ、これがいやなのよ。なんなのよあなたたちのこのねじまがった態度は。自分たちが普段虐げられているからってこちらにも同じようにしてこないでよ。この意味のない悪意が一番こたえるのよ。

逃げ出したくなる気持ちをおさえつつ、営業のスッキリさんのところに行くと、メールもちゃんと見ていてくれて「おれがB社には電話して話しますから」とすぐに電話で話をしてくれた。
嫌なメールについてもこういう風に回答しようと思うけどどうか?とスッキリさんとネットワークのIさんに相談すると、「こういう風に言い切っていいのでは?」といろいろ案を出してもらえた。
その後またB社のもっとえらい人から電話がかかってきたので、説明するとちゃんとわかってもらえた…ほっ…。

なんだこんなことと思えればいいのだが、苦手なサーバー関連のよくわからないエラー+高圧的で意地の悪いお客さんという2つが重なるともうそれだけでへなへなになってしまう。
それでも一人で立ち向かうのは無理でも誰かが後ろに付いていてくれればどうにかできるのだな、たぶん。

この年になっても相変わらず全然タフにはなれないけれど、それでも自分なりのやり方で少しでも前に進めたらいい。

【 2012/09/27 (木) 】 | TB(0) | CM(4)

へいへい!

今週末が運動会のすみれ。
非力なすみれは組体操でとても苦労しているようなのだが、この間「そういえばおねえちゃんが言ってた話がおかしかったね」と言い出した。
「ほら、ギター先生が…」

ああ、ああ、あったあった。
ひばりが六年生の時も組体操をしたのだが、入場の音楽がゴーストバスターズだったのだ。
ノリのいい音楽に男の子たちが思わずノリノリで「へいっ!へいっ!」と手を叩いてしまったらしいのだが、それを見て普段は温厚なギター先生が激怒。
「今、へいへい言ったやつ、立て!」と怒ったらしい。

今へいへい言ったやつって…。
そしてゴーストバスターズの音楽で思わず「へいっ!」やっちゃう男子たちって…。
何回思い出しても笑える。
小学生ってやっぱりかわいいなぁ。

***

自己紹介プレゼンは私の後も行われている。
この間はサロン部長がプレゼンをやったんだけど、これがまあサロン部長らしいもやもやした内容。
そもそも用意したパワポに貼った動画が動かないっていう詰めの甘さがサロンクオリティ。
それも「あー動かないですね。寂しいですね」。
すかさずカトちゃんに「仕事と一緒や!だめだめやん!」と突っ込まれる脇の甘さ…。
30年ぐらいのキャリアもあって、経歴的には華々しいのだから、おもしろエピソードとかやってやったぜ話とかもありそうなものなのに、なんかもやっと流していく。
「サロン部長がかなりハードル下げてくれてよかったじゃん」とあわわさんに言ったら、「人生の薄さがググっとくるぐらいされてたね。30年がこーんなにコンパクト」。
…案外辛辣だな、おい。ぶわははは。

でも自分の番が終わっちゃえば気楽なもの。
毎週ひそかに楽しみなのだった。勝手だね~。

***

ココアの偽妊娠はおさまったらしい。
ずいぶん前におさまっていたんだけど、そう書くとまたなりそうな気がして書けなかった。
むかし子どもたちが保育園に通ってた頃、「最近病気しなくなってきたねー」と話すと必ずその直後に熱を出すので、そう思っても言わないようにしていたのと同じだ。

ココアは偽妊娠中も結構食べてくれていたのでその点は安心だったんだけどね。
赤ちゃんのために家を作らなきゃ!!とチモシーをぐわっとくわえて落とすというのを何度も繰り返しているときに、ふと我に返って口にくわえているチモシーをもしゃもしゃっと食べ始める、なんてことが結構あってかわいかった…。
それでもなんか見ていて痛々しくて心配だから、おさまってくれてほっとした。

フツウに戻ったココアは解放すると人から人へと走りまわり、その瞬間すごくテンションが上がるらしく、ぴょーん!とジャンプする。
これがもうかわいくてかわいくて。
そして旦那の顔をなめる。私の顔は絶対なめないんだよなー。お化粧してるせいかなー。
きっと旦那の顔はミネラルが豊富なんだねっ。

会社から帰ってきてちょうど解放中だったりして和室をのぞくとココアが旦那の顔をぺろぺろなめていたりすると、「よろしくやってるじゃないの」とちょっと嫉妬してしまう私なのであった。

****

「あなたは顔にいろんなもの付けすぎなのよっ!」

?
【 2012/09/26 (水) 】 | TB(0) | CM(2)

納得しない人たち

肩凝りと頭痛が酷いのでカイロプラティクスに行ってきた。
背中を触るなり「うわっ、かったいなぁ!!」と言う先生。
「やっぱり固いですか?」と聞くと「うん。ばきばきに固いね。これだけ固かったら頭も痛くなるわけだ」

バキバキとほぐしてもらうともう気持ち良くて至福~。
いやもう最高。我慢してないで先週のうちに来れば良かった。
1時間以上バキバキやってもらって帰ろうとすると先生が「血行が良くなってるから低めのお風呂にさっと入る程度にしておいて。あとできればお酒もやめたほうがいいんだ」
え?だめなの?もももしかして今までもいつもお酒を飲んでたから効果を帳消しにしちゃってた?!
「血行が良くなってるからお酒もまわるからね。あんまり飲まない方がいい」

あーーなんだ、そういうことか。
ほっとした私の顔を見た先生が「あーー、これは飲むね、今日も!飲むでしょう!顔見たらわかったよ」

あらーばれちゃいましたー?でへへ。

***

本番環境で作業をするときはスケジューラーに登録することになっている。
最近になって、リリース、改修、作業という3つの分類にわけて登録するようにとのお達しがあった。
それについて技術部ミーティングで森のくまさんから説明があったのだが、イクメンさんやウナギイヌくんや日文くんらから「リリースと改修で入力を分ける意味がわからない」という意見が出た。
新規や大規模な機能追加の場合はリリース、それ以外は改修にしろと言うのだが、「なんで分けて入れる必要があるのか?」「どういう意図でそうしろと言っているのか?」と。
くまさんが「例えば障害が発生した時に、前日にリリースがあれば”これが原因だな”とわかるから」と言うと、「だけどそれだったら改修でも同じですよね?」
「いやまぁそれはそうだけど」
「つまり、障害の発生について統計を出す時に、リリースだと数字が多いとかそういう統計に使いたいということですか?」
「いや別に障害の記録をつけようと思ってはいない」
「だったらなんで2つに分ける必要があるんですか?リリースだけでいいんじゃないですか?」

しどろもどろになる森のくまさんを見かねてボスが「いやこれはオレが入れろと言ったのだ」と口をはさんだ。
「障害が起きてお客さんから電話がかかってきた時に、前日の作業がリリースであればそれが原因だとわかるし、改修だったら”改修が原因でこのようなことは起きないだろうな”と判断がつく」
ボスがそういうと、「でも改修と入っていたら、やはりそれが原因だろうと考えるんじゃないですか?それだったら分けて入れる必要はないんじゃないですか?」

感情的になって言ってるわけじゃなくて、彼らはとにかく全然納得がいかないのである。
その場にいたシャッチョさんなどは「なんでこんなことにこんなふうに噛みつくの?」とムキーーー!となりそうになっていて、私なんかも「入れろ言うんだから入れればええやん」とめんどくさくなっちゃったのだが、彼らにしてみれば何に使われるかわからないものを入れろと言われることにまったく納得がいかないのである。

結局はボスがなんとなく把握したいから入れろと言ってるわけで、そういうことがこの会社には結構あって、最終的にはここはボスの会社なのでボスがやると言ったらやることになるのだが、意見を言っていた人たちが全く納得できてないことは誰の目にも明らかだった。

うちの会社の技術の人たちって論理的じゃないことをとても嫌がり、「そもそも」と正論を言ったりセオリーにこだわる人がとても多い。
ボスは自分では論理的と思っているのだが、実際は「最近障害が結構たくさん出ている」とか「大型リリースがないのに障害が多いってことはたるんでいるからだ」とか「大きなリリースをした次の日に休むとは責任感がない」とか自分の感覚での「大きい」「小さい」「多い」「少ない」で怒ったりすることがとても多いので、多分みんなそれを警戒しているというのもあるんだろう。

それにしてもこんな些細なことでも納得がいかないのだから、非論理的な作表さんの障害報告とか、エモーショナルが過ぎる社長ブログとか、カトちゃんの根性論とか、ボスの真剣みが足りないぞ説教とか、みんな嫌なんだろうな…ということが伺い知れる。

頭がよくて優秀でいい大学出ていて自分の意見もばりばり述べるエンジニアを求めてそういう人を採用するんだけど、入社した後はハイハイと言うことを聞いてエイエイオーで四の五の言わず仕事して会社のことが大好きです!と言ってほしいんだよな、会社は。なんかちょっとおもしろい。

****

「出てもいいの?」


【 2012/09/25 (火) 】 | TB(0) | CM(0)

プリンター

おーまはいくつかのダンスのクラスに入っているのだが、今やっている曲のキューシート(譜面のようなもの?)と音楽のファイル(mp3ファイル)を事前にメールで送ってもらえる。
パソコンが使えないおーまの代わりに私がメールで受けてシートは印刷してmp3ファイルはUSBにコピーしてあげている。
おーまは毎週日曜日に我が家にご飯を食べに来るのでその時に渡すようにしているのだ。

最近別のクラスで役員をやってる男の人が大量のキューシートと音楽のファイルをUSBに入れてくれたらしい。
「なんかわからないけど千曲ぐらい入れたって言ってたけど、そんなに入ってる?まさかねぇ?」とUSBを持ってきたので見てみると、確かに音楽もシートも千曲以上入っている。
何が入っているか知りたいというのでファイルの一覧を印刷してあげると、その中からこれを印刷してほしいというので、何枚か印刷してあげた。
さすがにキューシートを全部我が家で印刷してもらうのは悪いと思ったようなのだが、その後もその千のファイルの中から印刷したいものが出てきてうちに取りに来たりしていた。

自分で印刷できたら気兼ねもなくていいんだろうなぁと旦那に話すと、だったらプリンターを買ってあげようよ、と言う。
パソコンにつながなくてもUSBを接続して直接シートが出せるんじゃないかと二人で勝手に思っていたのだが、フツウのプリンターだとそれができるのは写真だけらしい。
ということはやっぱりパソコンが必要ってことか…。むーん…。

すると旦那が自分の古いノートPCをプリンターとつないでそこから出すようにしたらいいんじゃないか、と言い出した。
うおー。そうしてくれるー?
全くのど素人だけど教えれば多分フォルダー開いてファイルを印刷するぐらいはできるんじゃないか…?
というわけで、昨日早速おーまの家に行ってプリンタとパソコンの設定をしてきた。
昨日はおーまがたまたまダンスの先生のコンテストがあってその応援に行っていたので本人は不在だったのだが、二人でどすどすと押しかけて勝手にセッティング。
どうにか印刷できるようになった。
あとはこれをおーまができるように教えないといけないのだね…。ふっ。

とにかくわからないものだから、そういう話題になると異様にハイテンションになってしまうおーま。
USBに音楽とキューシートのファイルを入れてもらうということ自体も全く意味がわかっていなくて、いや別にそれはそういう形式のファイルが入ってるだけだからこのUSB自体に何か特殊な機能があるわけじゃないんだよ、と言ってもわけがわからず「不思議ねぇ…」。
でもこのUSBってやつをたくさん用意しておけばいろいろ便利だと思ったらしく、この間は西友に行ってUSBをたくさん買ってきた。
西友で店員さんに「これをラジカセにさしたら音楽が聴けるのよね?」と聞くと「え?USBにそんな機能はないと思いますよ」と言われ、「あらそんなことないわよ。私いまそれで聞いているもの」と言うと、「いや、そんな機能があるなんて聞いたことありません」。
あとでピアノの生徒さんに話をしたら「ああいうところの店員ってよく知らないで売ってるんですよ」と言われた、と言う。
いやそれはあれだよ、USBっていうのは単なる入れ物で、音楽が聴けるのはこの中に音楽のファイルを入れてあるからなわけで、店員さんだって「これを刺せば音楽が聴けるのよね?」と言われたら、「いやそれはできません」と答えるしかないんじゃないかなと話したのだが「不思議よねぇ…」。
私も説明がへたくそだからなー。

それにしてもおーまはほんとにすごいよ…。
私、自分があれくらいの年になった時、あんな風にガリガリダンス覚えたり西友行って店員にUSBのこと質問したり…できる気が全然しないもん。
素晴らしいよ、ほんとに。

頑張っておーまに操作の説明をしよう…うん…。

***

解放中。クッションの上に乗ったり。



毛繕いしたり。



畳をかじったり。

【 2012/09/24 (月) 】 | TB(0) | CM(1)

週末のあれこれ

読書会というものに参加表明をしてみたのだが、徐々にメンバーが集まってきてみたらなんだか錚々たる顔ぶれでびびっている、るるる~。
中には読書会のためにその作家についての論文も読もうと思う、などとおっしゃっている方もいらっしゃって、ひょえ~。
あたしみたいなバカはいないわね、きっと…。どどどどうしよう。

出不精で内弁慶なくせに後先考えず最前列に躍り出るようなところがあって、それで何度となく痛い目にあっているくせに、時々それでいい目にもあうことがあるもので、全然直らない。
今回も、私なんかが参加してよかったのかな…だめだったかも…と心配しながらも、でもどんな人が来るんだろう、ブログや読書メーターで見ているアノヒトたちはいったいどういう人なんだろう?と思うと、ワクワクのほうがでかい。

ま、なんとかなるなる。いざとなったらビール飲んで背景の一部になっていればいいや、と投げやりなような前向きなような私である。
とにかく読まなきゃ。課題本。

***

本のブログの方に、言ってもしょうがないようなことをぶつぶつ書いてアップしたものの、これではシャッチョさんと変わらないではないか!とはたと気付き、慌てて削除する、るるる~。

反面教師って実はすごくいい教師なんだよね。
人がいればそれだけトラブルもあるし嫌な思いをすることもあるけれど、こういうふうにはなりたくないなとか、こういうことを言うと嫌な感じを持たれるんだな、とかいろいろ感じることは多くて、それによって自分を省みることができる。
そういう意味でも、いろいろな場所に出て行って、いろいろなところに所属することはいいことなんだと思う。
会社辞めたいなぁーと思うことも多いけれど、やれる限りは頑張ろう。
そんなことを思う週末。

***

昨日すみれが私の3DSのタッチペンをなくしてしまい、激怒してしまった。

タッチペンごとき…とも思うけれど、とにかくうちの子どもたちは物を大切にしない。すぐに物をなくすし親のものも平気で使うし壊したりなくしたりしてもさして深刻に受け止めない。
それは明らかに育て方を間違ったわけで親の責任なわけだが、しかしそのたびにとても腹が立って感情的になってしまう。

真剣に探さないすみれにも腹が立つし、そんなことでここまで怒る自分にも嫌気がさす。
しかし腹立ちを抑えきれないのだ。

ギター教室から帰って来た旦那。
いったん家に帰ってきてギターを置いてから、みんなで外食をしに出かけようとしていた。
私がタッチペンをなくされたと話すと、「あらら。じゃ見つけてから行こうか」と言う。
「見つかりっこないからもういいよ」と言ったのだが、「タッチペンって何色?どんなやつ?」と言いながらすみれのDSを手にして、「あーこういうやつか?」

見ればすれみのDSにタッチペンがさしてあり、それを見たすみれは「あーーーそこにあった!それがそれだよ!ママのタッチペン!」

なんと2時間ぐらい2人で探して見つからなかったタッチペンをほよっと帰って来た旦那が一発で見つけてくれちゃったのだった。
「あーなんだ。こんなところにあったのか。見つかってよかったね」
にこにこする旦那。

この緩さが子どもたちに影響を与えているのだろうと思う。
それはいい面もあれば悪い面もある。
だけど私は自分がそういうふうに育っていないので、こんなふうになることがなんだかすごくうれしい。

【 2012/09/23 (日) 】 | TB(0) | CM(2)

商法

昨日は頭痛が酷かったので1時間ほど早く帰ったのだが、会社では私が国立(あらフェス)に行っていたと思われていたらしい…。
国立だったらもっとはしゃいでたさっ!
この2年ぐらい全くコンサートに当たっておらん。
コンサートに行けないと徐々にテンションも下がってきて「もういいか」みたいな気持ちになるのだが、そうなった時にこのアコギな商法が効いてくるわけなのである。

たとえば初回限定盤の予約が始まるや否や売り切れになっちゃうとかそういうやつ。
普通に買えるのであれば、「ま、いいか、今回はもう」と見送れるんだけど、今予約しないと二度と手に入らない!と思うと、テンション下がってるんだよなぁと言いながらもついつい必死になってしまう。
予約が始まったとたんにまったくつながらない特別サイト。数はちゃんと用意してありますと言われても、今の人気だと売り切れちゃうんじゃないかと気が気がじゃなくてついついリトライ。買えるまで必死になってしまう。

あーー思うつぼやなぁと思いながらも、これが惚れた弱味ってやつなんでしょうか。
そんな風にして手に入れたCDが昨日届き、ひばりに「これ届いたよ」と見せに行くと、「おおっ!来た!」と笑顔を見せたあと、「嵐のバッキャロー」と小さな声でつぶやいていた。

わははは。わかるわかる。その気持ち。

***

ひばりが彼氏のipodに音楽を入れてあげるのだと行って持って帰ってきた。
彼氏のipodには30曲ぐらいしか入っていなくて、それを繰り返し繰り返し聴いているのだという。しかもその中に入っているのが、スピッツ(おそらく親が持っていたCD)、ジブリのサウンドトラック(家にあったCD)、嵐の古いベスト(これだけは自分で購入)、そして「恋のマイアヒ」。

マイヤヒ~マイヤフ~♪って懐かしいな、おい。それ流行ったのひばりが小学生の頃じゃなかったっけ?わはははは。
彼はバレー部なのだが、バレー部で代々受け継がれている虎の巻(試験のヤマ)を貸してもらうかわりに、ipodに曲を入れてあげる約束をしたとかで、家のituneから曲を入れてあげていたひばり。
彼氏に渡すと「うわぁ~こんなに曲が入ってる~」とうれしそうだったらしい。

…なんかかわいいんですけど。
それにしてもその話を聞いてから、マイアヒ~♪が頭の中をぐるぐるぐるぐる回っちゃって離れないんだよ。ついつい歌っちゃうんだよ、歌いたくないのに。
どうにかしてくで。

***

毎朝同じマンションに住んでいるあやっぴと今も一緒に通学しているすみれ。
あやっぴはなっちのことが大好きで以前からなっちをめぐってあれやこれやとあったのだが、最近またあやっぴのなっちラブ気持ちが高まってきていろいろめんどくさいらしい。
すみれも長いことなっちが大好きだったのだが、最近になっていろいろあって、なっちと距離を置くようにしている。

あやっぴともいろいろあったよなぁ…。
旗持ち当番をしていたら、あやっぴがすみれを後ろからおらおらと押していてすみれが半泣きになっているところを目撃したり、なっち絡みで嫌な手紙を書いてきたり(「すみれちゃんで嫌なことあったらうちにグチを言ってね」と書いてあったと。でもわざわざそれをすみれに言うなっちもなっち…)、昨年の運動会の徒競走では「絶対負けない!!」と競争心をむき出しにされたり、家に遊びに来た時は「すみれちゃんはこれでいつでも遊べるんだから、私が全部使ってもいいでしょ!」と言い放っていて私が激怒して割って入ったり…。

「もうさー、あやっぴと一緒に行くのやめたら?」
私がそう言うと「そんなわけにはいかないよ!」と言うすみれ。
「だって急に一緒に行かないって言ったら感じ悪いし。ママもご近所付き合いが…まずい感じになっちゃうし…」

げっ。あたしのことを心配してくれてんの?
「いいよいいよ私のことは。あやっぴのママにどう思われても、かーんけーいないさー♪(あれ。全然うけない…)」
「それにもうあと半年だし…。ここまできたんだから…。」

そ、そ、そうだね…。ごめんね。簡単に一緒に行くのやめちゃえよーなんて言って。
小学生もいろいろあるのだな。

***

「ウサギは寂しいと死ぬなんていうのは嘘よ。自慢じゃないけどあたしたちの縄張り意識は田舎のヤンキー並みよ」

【 2012/09/21 (金) 】 | TB(0) | CM(0)

ベランダの網戸をちょこっとだけ開けていたらそこから大きな犬が入ってきた。
犬は慣れた感じで台所へとことこ歩いていきひょいっと立ち上がって冷蔵庫のドアを開けて、入っていたウィンナーを口にくわえて、また網戸から出て行った。

うわ。なんか慣れた感じだったな。網戸開けといたらだめだわ。
と思っていると、今度は見知らぬおじさんがベランダにひょいっと現れて「今うちの犬入っていった?」と言う。
「ええ、入ってきました。なんか慣れた感じで」
「あーそう。」

あら、すみませんとか言わないんだ。むしろうちの犬の健康が心配的なニュアンス?
と思ったところで目が覚めた。
今犬が通って行った空気がそのまま残ってるみたいで変な感じ。
すごく大きかったけどかわいい犬だったな…。

***

素敵カフェにランチを食べに行った。
この店は一人だと壁際のカウンターに通してくれて飲み物もつくので1時間ゆっくりいられる。
今日もゆっくり本を読もうと思っていたら、隣にサラリーマンが座った。
この店に男の人が一人って結構珍しい。

そうしたらこの人が新聞を読み始めたのだ。
それがなんかばっさばっさとあっちを開いたりこっちを開いたりえらいうるさい。
新聞読むってこんなにうるさいものなの…?
おしゃべりはipodで結構防げるんだけど、ばっさばっさは防げないんだなー。ちぇっ。

***

イーさん改め表作さん。
なぜなら表を作るだけの仕事しかしてないから、ららら~。
いわゆるあれだ、進捗おじさんだな。
ここの会社にも進捗おじさんのポストができるとは…。たいしたもんだ。

***

せっかくお客さんの話を聞いてみんなのテンションが上がったのに、無神経な言葉(「社員なんかよりよっぽどうちの製品を愛してくれている」)でがっくりさせ、さらにブログでとどめを刺す(「みんなはお客さんの話から少しは何かを感じたのだろうか?」)シャッチョさん。

なんで自分は社員を信用してないってことをこれでもかこれでもかと主張するのかな。不・思・議。

****

普通に戻りましたの。



【 2012/09/20 (木) 】 | TB(0) | CM(0)

退職の知らせ

B社の担当者四頭身さん(←酷い呼び名だ…でもほんとのことだ)が辞めるらしい。
四頭身さんはもともと中途入社してきた人で入った当時は張り切っていたし明るくてオープンで感じのいい人だった。
しかしこの2年ぐらい、会社のカラーに染まってしまい、なんでも自分を通せと言うわりに全く内容を把握してなくて指摘してくることがとてつもなくトンチンカンだし、受けるメールも多いものだから彼を介すと連絡も滞りがちで、あんたいるとむしろ邪魔!な感じであった。

B社のユーザー部門は威勢のいい女性がメインでやっていて、わがままだしヒステリックでそれはそれで大変なのだが、彼女らはまだ全然いいのだ。ちゃんとやることがはっきりしているし、「良くしたい」という気持ちがあるから、システムのことは全くわかっていないけれど、言葉を選んで丁寧に話をすればちゃんとわかってもらえる。
でも四頭身さんがいるシステム部門ははっきり言って腐っている。
実務は全て協力会社にやらせているので内容は全くわかっていない。
が、システム部のトップにいるのが鬼のような恐ろしい女なので、とにかくこの人に怒られたくない一心でみんななんでもかんでも協力会社のせいにして責任逃れのためだけにほとんどの時間を使っている。
この鬼ばばあが異動してきてからまぁお客さんのこちらに対する態度が硬化して高飛車になってそのわりに何を言っても「自分たちでは決められないので」と腰が引けまくっていて、まぁ仕事がしにくいったらありゃしない。
ああいう鬼ばばあは鬼が島に連れて行って封印しちゃったほうがいいぜ、ふんとにもう。
あんな上司じゃ働きづらかろうよ…。辞めて当然だよ。あんたえらかったよ、四頭身さんよ。

それを思うとうちの会社は、ボスも社長もカトちゃんもみんな俺様で人間的な魅力はないけど、権力振り回して社員を脅したりはしないから、まだ全然ましだ…。(←あれ?どうしてだろう?褒めてる感じがしない)

***

チャットツールで2年目の日文くん(うちの会社にしたら珍しい日本文学科卒業のさわやか男子)としゃべってるつもりが、いつのまにかチャンネルを間違えて開発チームで発言してしまったボブ子さん。
最近ウナギイヌくんが開発を担当しているプロジェクトの営業担当になったのだが、ウナギイヌくんがヒジョーにコミュニケーションがとりづらいためその愚痴だったのだが、開発チームにはボスもいればウナギイヌくん本人もいるので、気づいた瞬間「ひぃぃぃぃぃーーーーー」っとなっていた。(そりゃなるわ)
ラッキーなことにまだウナギイヌくんは出社しておらずチャットツールを立ち上げていなかったため、本人の目に触れることはなかったので、とりあえずセーフ…?
トイレで会ったボブ子さんは「やっちゃいました。自爆しちゃいました。あたしっていつもそうなんです。悪口言うと後ろに本人が立ってたりそういうことがすごく多くて…」と非常に慌てていた。

いやそうなのよ、こわいのよ、このチャットツールは。
おっちょこちょいなショールーム子さんは何度も社員ALLのチャンネルで「ねむい」とか「もう今日は帰るね!」とかやっちゃってるし、この間は日文くんが開発チャンネルで「じゃ、死のう」と発言。絶対誰かとトークしてたところだったでしょう?ここにはボスもいるのよーーひぃーーー。

だから私はいつもあわわさんとチャットする時、本番環境操作する時と同じぐらい気を付けるようにしてるよ。何度も指さし確認してね。
だってここで二人で話してることがALLに流れてボスに見られたらクビになっちゃう~。あまりにくだらなすぎて。やるきなさすぎて。
って見られたらクビになるようなことしすぎって噂も…。(このブログといい…)

***

のび~!



【 2012/09/18 (火) 】 | TB(0) | CM(0)

週末のあれこれ

土曜日は夕飯を新大久保に食べに行った以外は家から一歩も出ず。
試験勉強で家にとじこもっているひばりは、あーストレス溜まる~!夕飯は肉肉肉肉がいい!と言う。ストレス言うけどあんた机には座ってるけど、いつ見ても携帯とipod いじってるじゃん!と思うが口には出さない。
言っても反省したり直したりすることは決してなく、ただただ不機嫌になるだけとわかっているから、最近ガミガミ言う気になれない。
こんなことではいけないと思うけど、勉強しろとか携帯ばかり見てるなとか片付けろとかそのゴミ屋敷はなんだとか脱いだ服を踏んづけてるぞとかバスタオルがビショビショのまま床に落ちてるとか…言いたいことは山ほどあるのだが、嫌な顔をされるのがめんどくさ…。

昔イケメン焼肉屋、今イケメンじゃなくハンヤンにサムギョプサルを食べにいく。
こどもたちが携帯やゲームを見てると「なんだかね…」と注意してきたり、この間ひばりの彼氏も呼んで五人で食べていたときは「仲いい家族です。いいですね。羨ましいです。」と話しかけてきたお店のお兄さん、店長だった!
やる気あるんだよね。いろいろ話しかけてきたり、おすすめメニューをプッシュしてきたり。
アグレッシブやわ~と旦那と言いながら、決して嫌な感じはしない。やる気があって素敵だなぁと思う。

日曜日はすみれと美容院へ。
ありのままを見てもらおうと二人でボサボサのまま行く。
髪の毛はどうせ濡らすからいいけど、化粧はもうちょっとちゃんとして行けば良かったと思う。
鏡に映るボサボサ姿の自分を二時間以上見ないといけないのは結構な苦行。
洗ってそのまま何にもしなくても見られるような髪型にしてほしいとか、思いきってイメチェンしたいとか、バッサリ切ったらオジオバ(おじさんみたいなおばさん)になっちゃうかな?とか相談してみようかと思っていたが、いざとなるとそれすらめんどくさくて、「揃える程度で」。
つまらないがたいしてよくなる期待がないのにイメチェンする勇気がわかない。

旦那が出張でいなかったので、夕飯は居酒屋メニュー。私が作ると必ずそうなる。
バーニャカウダ、カプレーゼ、明太子納豆、マッシュルームのオイル炒めという女子メニューだったが、レシピはdancyuの「酒飲みダイエット」とちっとも女子らしくないのであった。

今日は旦那と二人で歩いて神保町へ。
途中高田馬場の一風堂でお昼を食べるのが楽しみ。というかそれで七割は満足。
この夏は全く歩いていなかったので一風堂に着いたらすでにへとへと。ラーメン食べたらもう歩かなくてもいいかみたいな気持ちになるが、前にすみれが一緒だったときそこからタクシーに乗ったらかなりの金額になってしまったので、二人で頑張って歩く。
あと何年はたらけるかねぇ…とか話しながら。
私はとりあえず今の会社で50歳までこんな感じで働けたらいいかなと思っていると言うと、それはそうだね!と言われる。
私たち長いこと一緒にいる間に考え方とかヘタれ具合がすっかり似てきちゃったな、と思う。

ジャニスでは、子どもに頼まれたボカロ、ミスチル、ファンキーモンキーベイビー。私はオリジナルラヴ、岡村ちゃん、志の輔。
オリジナルラヴはベストがたくさん出ていていつもついベストを借りてしまい、入っている曲が被りまくりなんだよと旦那に話していたのだが、私が借りようとしていたCD を見た旦那に「ああ言ってたのに結局それ?半分くらい被ってるよ?」と笑われる。
なんかあたしオリジナルラヴを信用してない?と思い、違うやつを借りた。

一息入れようとスタバに入ると旦那の目が死に死にになっていた。
昨日は5時に起きて日帰りで福島に行ってきたのだから疲れてるよな、そりゃ…。
ここから帰るのやだねー車で帰りたいねーなんて言いながらもちろん電車に乗って帰ってきた。電車の中で旦那は爆睡していた。
10キロ歩いて少しは脂肪燃えたかなぁ。
最近怖くて体重計に乗ってない。史上最高値を更新中であることは間違いない。

***

見られていることに気付いているけど気付かないふり。

【 2012/09/17 (月) 】 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

tohohoritu

Author:tohohoritu
2児の母りつこのとほほな毎日を書いてます。
WEB系エンジニアやってます。

長女ひばりは大学4年生。青春を謳歌しまくり中。
次女すみれは元暴暴な高校二年生。漫画描いてます。
旦那は在宅ワーカーのSE。
ココアは2011年1月生まれのミニウサギ。我が家のアイドルです。

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