りつこのとほほ日記

Archive2013年08月 1/2

ノラや

昨日はノラやで行われた打ち上げ付きの落語会に行ってきた。打ち上げの時に近くの席に座った二つ目さんの話しやすさがハンパなかったのと、超こなれたお客さんが次から次へと話しをするので、人見知りを爆発させていた私だったのだが気が付いたらがははがははと笑って楽しかった~。とにかく今は落語が楽しくてしょうがないので、落語自体を聞くことももちろんだけど、師匠の話とか落語会で失敗した話とか、そういう話を聞くことも...

  • Comment 0
  • Trackback 0

未来

たけし@ビートたけし似@ボスの前職の時の後輩が今月いっぱいで辞めるらしい。たけしとは昨年あった会社の自己啓発セミナーで同じグループになってその時に結構話をしたのだが、すでにあきらめムードだった私や上原に「俺がボスや社長のことは変えてみせる!」と息巻いていたのだった。悪人顔のわりに明るくてポジティヴな人だなぁとその時思ったのだが、そういう彼のいいところもこの会社の中では発揮されることもなく、あっさり...

  • Comment 0
  • Trackback 0

心配携帯

夏休み最終日は、池袋芸術劇場で志の輔らくごwithあわわさん。少し早めに家を出て、芸術劇場内にあるバールへ。一度ここでビールを飲んでみたかったのだ、うへへへ。 スペインビール(高い!少ない!キンキンに冷えてない!)とフライドポテトのハーフ(うまい!ソースが3種類!高カロリー!あの黒いのはなんだ?!)を注文して、本を読みながらゆったり~。ぷは~しあわせ~。それにしてもビールが全然足りないぜ。もう一杯頼ん...

  • Comment 0
  • Trackback 0

週末のあれこれ

夏休み、毎日日記を書こうと思っていたのに結局週末になってしまった。毎日のように落語に行っているので、1週間分感想をためちゃうと書ききれなくなっちゃう!と、読書メモの方をこまめに更新していたせいもあるのだが…。昼間寄席に行って夜は友だちと飲みに行ったり、昼間は家でごろごろしていて夜に落語を聞きに出かけて行ったりと、落語漬けの夏休み。こんな夏休みを過ごすことになるとは。我ながらびっくりだ。じじい嫌いの私...

  • Comment 0
  • Trackback 0

池袋演芸場

夏休み一日目。今日は池袋演芸場昼の部へ。トリの鯉昇師匠目当て。向かいのケンタッキーでお昼を食べて11時半くらいに並び始めたのだが、暑いっ!汗がだらだら出てくる。しばらく並んでいるとだんだん人が増え始めたのだが、なかには子連れの方もいて、しかも子どもも寄席慣れしてるのか今日の出演者を確認して「やったー!ナイツが出る!」なんて言ったりして、おいおいチミすごいな、おい。そうなのだ。出演者の名前にナイツがあ...

  • Comment 2
  • Trackback 0

リリース

いろいろあったが、どうにかB社のリリースは終了~ぱちぱちぱち~。リリースした次の日にもあれこあれあるものだからと、夕べほぼ寝ていないのにちゃんと出社した私はえらい。ぱちぱち。誰もほめてくれないから自分でほめちゃう。すわ、障害?!というのもあったのだが、こちら側じゃなくあちら側(ユーザー側)を直すことになりラッキー。今回の対応で向こうの担当者とは何度もメールや電話でやりとりをして、かなり無茶な依頼に...

  • Comment 0
  • Trackback 0

二人きり

旦那が金曜日から大阪へ行ってしまい、ひばりと二人きり。緩衝材の旦那がいなくなってしまったらどうしたらいいのか…。とはいうものの、顔も見たくねぇや!と怒り狂っても、お前のことはもう信じられん!と見切りをつけても、結局何日かするとどうでもよくなってしまうというのが親子というものなのだろうかね。結局かわいいんだよね…。つまるところ。ひばりが嘘をつくのはおそらく弱いから。「え?」と嫌な顔をされたりあきれられ...

  • Comment 2
  • Trackback 0

焼きトン

昨日は夕飯が旦那と二人だったので外食した。子どもがいると入らないような店にしようと、焼きトンのお店へ。飲むつもりで車ではなく電車で来た旦那。やる気満々だ。いかにも博多の屋台を持ってきましたみたいな庶民的なお店。「こういうものが食べたかったんだよなー」と言う旦那は、ハツ、ガツ、レバー、はらみ、ねぎま、シロ…とがんがん注文し「たれにしますか?塩にしますか?」と聞かれるとめんどくさかったのか「全部塩で」...

  • Comment 2
  • Trackback 0

サンダーバードくん

今日の自己紹介はサンダーバードくん。何故サンダーバードかといえば、どことなくお人形っぽく、かといってピノくんのように木彫りのお人形系ではなく、もう少し近未来的な感じっていうか、そうは言ってもすでにサンダーバードが近未来というよりは旧時代的なわけで、言っても伝わらない喩えであることはわかってはいるのだが、一目見た時から彼は私にとってはサンダーバードくんなのであった。サンダーバードくんとはC社プロジェ...

  • Comment 0
  • Trackback 0

嘘その2

ひばりの件について私と比べると大きく構えているように見える旦那。おそらく私がかっかっしてるから彼の方はより冷静になるのだろうし、両方で同じくらい深刻になっていたらひばりも逃げ道がないだろうから、これはこれでよいのだろう。と頭では分かっているのだ。でも納得がいかないのだ。なぜ私ばかりがこうもかっかっくるのか、私だけが悪者にならなきゃいけないのか、と。旦那と話してみると、・これぐらいのことはあるんじゃ...

  • Comment 0
  • Trackback 0