りつこのとほほ日記

2回目の引越しだよ~
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パール兄弟など

・鈴本演芸場の昼の部に行きたくて平日休みをとることにする。
・6/28(火)にパール兄弟のライブがあるのでおそらく次の日は死に死にであろうと思い、6/29(水)に有休をとれば一石二鳥!と思いつく。
・有休を申請するとピノくんに「あっ29日ですか。その日じゃないとだめ…っすよね?」と聞かれる。
・彼も29日に有休をとるつもりでいたらしく、A社もB社もいまや担当者が私とピノくんだけなので二人同時に休みをとるのはまずかろう、とのこと。
・実は前の週にピノくんが有休をとろうとしていたのだがB社のレビューが入ったため休みを返上してくれた経緯があり。
・二回続けて彼の休暇を奪うのはさすがに申し訳ないと思い「私、下席の間だったらいいので…29日じゃなく28日に休むことにします」と休暇を譲ってあげた。(←恩着せがましい言い方)

・というわけで28日に休みをとり、昼間は鈴本演芸場、夜はパール兄弟のライブというダブルヘッダー。
・間、1時間半ほど時間があいたので、渋谷の人間関係という飲み屋でつなぐ。
・生ビール&ポテトフライでご機嫌。ぷはーっ。

・パール兄弟は結婚して旦那の影響で聞くようになったバンドで、一時期はファンクラブに入ろうかと思うほど好きだったのだが、ギターのはるおさんが脱退してから聞かなくなってしまっていた。
・今年レコードデビューして30周年ということで記念のライブ。
・久しぶりに見たパール兄弟は相変わらずかっこよかった。
・メンバーはみな私より少しだけ年上。当時「ちょっと年上のかっこいいおにいさん」だった彼らが今もかわらず「かっこいいおにいさん」だったことに感動。
・サエキさんを見ながら、ああっ私はこの人は本当に好きだったなぁ…としみじみ思う。歌詞がね、いいんだよね、ほんとに。
・昔であれば最前列に陣取って唾をかぶりたかったところだが今そんな元気はないので、旦那とクアトロの後方の一段高くなったところに陣取る。
・何回かもっと近くで見たい!!!という気持ちにもかられたけれど、概ね満足。

・ライブは3時間半という長丁場だったのだが、サエキさんが「3時間半…長くてすみません」と謝ったのがおかしかった。
・およそロッカーらしくないというか、ノリノリでもどこか冷めているところがすごくらしいというか。
・そんなところが好きなのさ、と思う。

・終わってから乗り換え駅のチェーン居酒屋で旦那と夕飯。
・かっこよかったね、前より演奏うまくなってね?CHAKAもすごかった。良かった良かった、と盛り上がる。
・終わった時間が遅かったので家に帰ったらすでに0時をまわっていた。へろへろ。
・今朝もへろへろ。
・だから今日を休みにしたかったのにーーーと思う。
・ま、いいや。上司(ピノくん)が休みだから今日はテケトーに流そうと思いながら会社へ行く。

・午前中の全体会議の最中に「りつこさん電話です」と携帯を渡される。
・A社のテスト環境で障害が発生したので至急見てもらいたい、と。
・ひぃーーー。
・いつものデータの不具合やろと思ったのだが見てみるといつもと違う所で落ちている。
・あれこれ調べていてもなかなか原因わからず焦る。
・お腹もすいてくる。お、お昼…食べたい…でも原因がわからないと食べられない…ばたっ。
・1時半ごろ、ようやく原因がわかりお客さんにメール。

・軽く流すつもりがとんだことに。
・でもどうにか原因がわかってよかった。
・私が29日休むと聞いたピノくんが「二人で休んで…何かあったら苦労人くんに見てもらうという手も…?」と言いかけたのだが、こんな障害が起きるのだから休まなくてよかった。
・苦労人くんがますます苦労しちゃうところだった。
・というか絶対電話かかってきてたな。休んでたら。
・ま、頑張ってきてよかった、と思ったことであった。
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【 2016/06/29 (水) 】 未分類 | TB(-) | CM(2)

三回忌

先週末、旦那のおとうさんの三回忌があったので大阪へ帰った。
土曜日に出発したのだが、ひばりは就職セミナーがあるというので一人だけ夜に来ることになり、私と旦那とすみれの3人。
今回は時間短縮のため、飛行機&レンタカー。
いやぁ。飛行機だとあっという間なんですねぇ。
最近家族で帰る時は交通費をケチって車で行っていたので、ちょっとびっくり。しかも今回は空港からレンタカーだったので楽だった~。

昨年の法事は、ひばりが前日に体育館で倒れて入院したため、私とひばりは行けなかった。
今年もひばりが朝から就職セミナーに行くというのでとても嫌な予感。
「天気予報で夏日って言ってたからこまめに水を飲んでよ。もう救急車で運ばれたとかいう電話を受けたくないからね!」
ついくどくど言ってしまう私であった。

大阪には一足先に旦那の妹ちゃん夫婦+彼らが飼っているワンちゃんが来ていて、とてもにぎやか。
それまで妹ちゃん夫婦には彼らの結婚式以来ほとんど会っていなかったのに、おとうさんのお葬式以来ひんぱんに顔を合わすようになった。
できればおとうさんが元気なうちにこうやって家族同士集まりたかったな。
なんて思ってもあとの祭りか。

土曜日の夜は近所のイタリア料理へ。
旦那があらかじめ調べて予約しておいてくれたので、待つことなく入れた。
妹ちゃん夫婦に対して旦那がちょっぴり兄貴ぶっているのが見ていて微笑ましい。
1時間ほどたったところで、遅れてひばりも到着したので、それまでもかなりの量を食べていたのに、またさらに頼んで食べた食べた。
ビールも飲んだ飲んだ。げふー。

次の日の午前中お坊さんが家に来てお経をあげてくれた。
このお坊さんがお葬式の時にはなんとも煮えきらない印象があって「このクソ坊主がっ!」と思ったのだったが、後から聞いたらちょっとコミュ障気味ではあるけれど悪い人ではないらしく、おかあさんとも徐々に打ち解けてきて、いい感じに。
さすがおかあさん。へこたれずに善意でぐいぐいいった成果がここにも出ていてブラボー。
関係が良くなったせいか後が詰まっていなかったのかお経もたっぷりで心がこもってたような気がした。

お坊さんが帰った後は、お墓詣りへ。
昨年の納骨に来られなかったのでお墓に行くのは今回が初めて。
もともと島根の人なのでそっちにお墓があるのだけれど、何年か前にここのお墓を買ったおとうさん。
きっと私たちが島根だと行きづらかろうと考えてくれたんだろうな。

お墓参りのあとは予約していた料理屋へ。
海鮮が苦手な妹ちゃんの旦那さんからうにやほたてをもらいほくほくのひばり。
おとうさん分の料理からプリンを早々にキープしてほくほくのすみれ。
ほんとにもうこの食い意地は誰に似たのかしら(←お前だよ!)。

料理を食べた後はレンタカーで空港へ直行し飛行機で東京へ。
法事と言っても気を使うでもなくうまいものを食べて妹ちゃん夫婦とバカ話をして楽しく過ごしてきたのだが、それでも移動で疲れてしまってへろへろ。
ふだん勝手気ままに暮らしてるからこれぐらいの程度のことでも疲れちゃうんだな。いかんのう。
【 2016/06/23 (木) 】 未分類 | TB(-) | CM(0)

赤い喫茶店

落語会が始まるまで少し時間があったので、友だちと一緒に商店街の喫茶店に入って時間つなぎ。
ふと壁を見ると商店街の特設ステージでライブがあるというお知らせが貼ってある。
「赤い喫茶店」というグループ名がなんともいえずダサい。
ちょっと覗いてみようということになり、店を出て特設ステージへ。
特設ステージとはいっても、商店街の中に小さなやぐらみたいなものが作られているだけで、お客さんもたいして集まっていない。

ステージを見てみるとなんとそこにいたのは出木杉くん。
婚約中のショールーム子2号ちゃんも一緒だ。
どうやら「赤い喫茶店」というのはフォークグループらしいのだが、出木杉くんは何やら写真を持って遺影のように胸のところに抱いている。
それが南こうせつの写真で、「赤い喫茶店」は南こうせつをリスペクトしているバンドで、親交もあるらしく、今度曲ができたら南こうせつが出木杉くんに連絡してくれることになっているのだと言う。
それを聞いても特になんの反応もない客席。多分お客さんたちが「南こうせつ」を知らないせいなのだろうが、そのことにショックを受けた出木杉くんが「まさかここですべるなんて」と絶句してしまった。

あらら。かわいそうに。
「赤い手ぬぐいをマフラー代わりに投げてあげた方がいいかね」と私が一緒にいる友だちに言うと、友だちはぽかーん。
しまった。私も同じようにすべってしまった。
これは巻き込み事故だわっ!

と思ったところこで目が覚めた。
ばかばかしい。なんてばかばかしい夢を見るんだ、あたしは。
バンド名「赤い喫茶店」って…。
多分最近旦那がはまってる「赤い公園」と「学生街の喫茶店」をつなげたんだろうけど。なぜ出木杉くんがフォークグループを結成するんだ。そしてなんだあの小粋なジョークは。
目覚めてからあまりのばかばかしさに笑ってしまったのだった。
【 2016/06/20 (月) 】 未分類 | TB(-) | CM(0)

おとな

前からある人に聞いてみたいなぁと思いつつそれは踏み込み過ぎだろうと思い聞いてなかったことがあったんだけど、今朝「それはこれこれこういうわけなんだ」と告げられる夢を見た。
夢の中で「えーーそうだったんだ」と合点がいったのだが、幻滅もしていてちょっと絶望もした。
目が覚めてからもしばらく夢と現実の区別がつかず幻滅した気持ちが続いていた。

そうかー。知らない方がいいことってあるんだー。
そんなこといい年してるからわかってるはずなのに欲が勝ると欲をとってしまうところがあるからなぁ。気を付けよう。
夢から学ぶ。これぞ睡眠学習?

最近知り合って仲良くなった人。
私より年下なんだけど喋っているといつも「おとなだなぁ」と感じる。
どこがおとなだと感じるのかと考えると「知りたいけれどこれは知らない方がいいこと」というのをちゃんとわかっていてそこは踏み込まないということをきちんとできるところなのだと思う。

そういう私だってなんでもかんでもずけずけ聞いたり踏み込んだりする方ではないのだけれど、私の場合は「それは相手に失礼だから」というところで踏みとどまっているだけであって、自分が知りたいという気持ちは強いから、知る術があったら知ってしまって、「ああ、知らなきゃよかった」ということになることもある。
彼女の場合は知る術があっても決して近づかない。
そのきちんと抑止がきいているところに「おとな」を感じるのだと思う。

それだけじゃなく例えばいいことと悪いことがあったときに、いいことが8、悪いことが2だったら、2の方は我慢していいことの方をとることができるところ。
私の場合だと、2のいやなことがどうしても我慢できず、全部をなしにしてしまう傾向にあって、それでずいぶん損をしてるよなぁと思うのだが、どうしても嫌なものは嫌で、だったらもういい!となりがちなのである。

そう考えるとほんとに全然おとなになれてないなぁ、自分…。
いやむしろ年をとってより退化しているような気がする。私の「おとな」のピークはもしかして30代ぐらいだったのだろうか。これからは衰える一方なのだろうか。ぞぞぞ。
【 2016/06/17 (金) 】 未分類 | TB(-) | CM(0)

スカート

今朝出社する時、後ろからきた自転車に乗ったおかあさんに声をかけられた。
「あの、スカートが…めくれちゃってますよ」

はっとして見ると、スカートの片側がおパンツにはさまれて完全に上がってしまっている状態。
ひぃいーーーーーーー。あああありがとうございますーーーー。
家を出て3分ぐらいしか歩いてなかったけど、おそらく工事現場に立っていたおじさんには見られたと思われ。
うあーーーーーーー。

いやでもあのおじさんぐらいにしか会ってなかったから不幸中の幸い。
教えてくれてありがとうーーーー。

でもあんな姿を世間にさらしてしまったことがショックーーー。
仕事をしていても思い出しては「うあーーーーー」という一日であった。

***

寝ちがえは酷い肩凝りに収束していったので、早めにほぐしてもらおうと昨日はカイロに行ってきた。
「先週1週間ひどい寝違えを起こして辛かったです」と話すと、背中から腰、肩と触った先生が「背中がものすごく固いです」と言う。
「いやぁこれは固い。これはつらかったでしょう。」
「寝違えのせいですかね?」と聞くと「いやむしろこれだけ背中がかたくなってるから寝違えを起こしたんでしょう」。

いつもかたいかたいと言われる私の背中だがとりわけて固かったらしく、普段はやらないようなほぐし(脇のところをぐわーーっと開いたり背骨のところを器具でぐりぐりやったり)をされて、きもちえがった…。
「これじゃ頭痛もあったでしょう」と言われ「いえ、なかったです」と言うと「えええー」と驚かれた。
「普通の人がいきなりこの状態になったらおそらく寝込んじゃうと思うんですけど、少しずつなっていって慣れてるから平気なんですね。うーん、凄いなぁ。」と変な感心のされかたをしてしまった。

いやしかし頭痛外来もそうだけど、ここの先生も行けば必ず身体が楽になるからほんとに助かる。
この先生のところは、前のオフィスの時に肩が凝って凝って毎日酷い頭痛で薬も全く効かなくなって、オフィスのそばのマッサージで検索して見つけたのだった。
今はうちのオフィスも病院も移転してしまったのだが歩いて15分ぐらいで来られるので本当に助かっている。
先生とのトークも楽しいしね。
時々政治の話をしたがるのが玉にきずだけど、私がバカバカしい話に誘導するとすぐにのってきてくれるからモーマンタイ。

昨日もあやうく都知事選から中国韓国の悪口に発展していきそうなところを、病院近くのラーメン屋の話に軌道修正し、事なきを得たのだった。ほう。
【 2016/06/15 (水) 】 未分類 | TB(-) | CM(0)

美容院

日曜日は美容院へ。
「前々回のカットが良かったのであんな感じで」と言って、すーさんを困らせる、るるる~。
「前回じゃないんですね?」
「うん。前々回のちょっとチャレンジングなカットが良かったんです」
「チャレンジ…どんなでしたっけ?」
「ええと…何かこうちょっと動きがあるっていうか軽いじゃないけど素敵な感じっていうか。(もやもや)」
「わ、わかりました。がんばります」
こんなヘアスタイルの注文はいやだーの典型のような客をやっている私。



30分遅れですみれが来たのだが、カラーリングをしてくれていたお姉さんが「娘さんおいくつですか」と聞くので「高校1年生です」と答えると「おとなっぽいですね」と言われてびっくり。
中学3年生の時、エレベータで会った同じマンションの人に「あら、今日小学校は休み?」と聞かれたすみれが、今度は大学生と間違えられるとは。
何があったんだ、すみれ!
いきなりフケさせるようなことが高校にあったのか?!



新しく入ったおねえさんが非常にやる気があり、ブローの仕方を懇切丁寧に解説してくれたり、眉毛をカットしてくれたり描いてくれたり。
うれしいじゃないの!
やる気がある人ってすばらしいなぁ。
と常にやる気のない私は思うのだった。



そんなやる気のあるおねえさんに教わった通りに気合を入れてブローをして出かけるのだが、朝歩いて会社に行くともう汗びっしょりで髪の毛はお風呂上りのよう。
それをくるんと後ろで丸めて手ぬぐいを巻いた状態で午前中仕事をして、お昼を食べに外に出た時にほどいて自然乾燥して戻ってくるので、朝のブローの意味がほとんどないのだった。
【 2016/06/14 (火) 】 未分類 | TB(-) | CM(0)

寝違え

先週の月曜日、盛大に寝違えた。
首をちょっとも動かせないのでロボットのような動きになってしまう。
カクカクした自分の動きを笑う余裕があった。まだこのときは。

火曜日、まだ痛みは回復していない。
首はちょっとは動かせるのだが肩から背中にかけてパキパキで痛い。
あんまりひどいと頭痛が起りそうで冷や冷や。なんかちょっと憂鬱な気分。

さすがに明日は治っているだろうと思いながら寝たのだが、水曜日の朝もまだ痛い。
なんだこれは。もしかして寝違えじゃなくて五十肩とかそういうやつ?
いやでも腕は持ち上がるし。ち、違うよねぇ?
会社で苦労人くんに嘆くと「こんな体操があるみたいです」とゴッドハンド輝に出ていた寝違えに効く体操のURLを教えてくれた。
それによると寝違えの原因は首ではなく脇らしい。
わ、わき?なんでや。

旦那が「湿布が効くよ」と言うので、ほんとかよ!湿布なんてただひんやりするだけやんと思いながら火曜日に貼って寝たのだが全く効かず。
あ、でもそういえば腰痛の時に整形外科でもらってきたモーラスハップっていう湿布があったはず。旦那が貼れと言ったのもあれのことだったのか。
水曜日の夜、風呂上りにテープを貼って寝てみた。

木曜日、起きたらようやく痛みが和らいでいた。
日にちが薬だったのかテープがよかったのかゴッドハンド輝体操が良かったのか。
もう大丈夫そうだ。よかったよかった、と思ったのだが。

木曜日の夜、Bプロジェクトの飲み会があった。
今日はあんまり飲まないようにしようと思い自分でもそうしたつもりだったのだが帰るころにはべろべろに酔っ払っていた。
帰って風呂に入ってバタンキュー。
湿布をしなかったのが悪かったのかはたまた寝方が悪かったのか、朝起きたらまた寝違えレベルが振り出しに戻った感じ。とほほほほ。

たかが寝違えされど寝違え。
身体の調子が悪いと精神的にも病んでくる。
なんか寝違えに翻弄された1週間であった。(終わったように言っているが寝違えはまだ続いている)
【 2016/06/12 (日) 】 未分類 | TB(-) | CM(0)

反発

・落語でよく会う女性と話が弾んだ勢いで来週どこかで飲みに行きませんかと誘ったら「え?」と困惑される、るるる~。
ままままずいと思い慌ててその話は流してしまったのだが、ちょっと傷心。
なんかこういうのって人によってハードルが違うからよくわからにゃい…。

・昨日からまぶたがピクピク痙攣してる。
どうやらポコポコ(ゲーム)のやりすぎらしい。
時間の無駄だとわかっていながらどうしてもやめられないのだよなぁ。
早く気が済みたい。

・ゲームのせいで本が読めなくなり読書メーターで「ポコポコのせいで本がすすまず。挫折本もたくさん」とつぶやいたら「めずらしい!」「むしろどの本に挫折したか知りたいです」とコメントがつき、そこに食いつくか!と笑ってしまう。

・なぜエライ人は今からお客さんのところに行くと言っているのに「1分だけ!」と言って無理矢理話をするのか。
しかも絶対1分で終わらないし。
終わったことないのに1分とか1秒とか言わないでほしい。

・50になったら死ぬと宣言してるくせにお昼に愛妻弁当を食べているナヨナヨさんにイラッとする。
しかも毎日出社するとすぐに冷蔵庫に入れて、食べる時はレンジでチンして食べている。
50で死ぬって言いながらなにヘルシーなもん食ってるんだよ。
毎日油そば食いやがれ!(←余計なお世話)

・私のせんべい布団があまりせんべいなので先月買い換えた。
旦那が調べてくれて低反発のマットにしたのだが、確かにこれに変えてから腰の痛みがなくなったような気がする。
とはいえ、わりと固めなので、「ふかふかしてきもちいい~」という感じはなく、どちらかというと常に反発されている感じである。
【 2016/06/06 (月) 】 未分類 | TB(-) | CM(0)
プロフィール

tohohoritu

Author:tohohoritu
2児の母りつこのとほほな毎日を書いてます。
WEB系エンジニアやってます。

長女ひばりは大学4年生。青春を謳歌しまくり中。
次女すみれは元暴暴な高校二年生。漫画描いてます。
旦那は在宅ワーカーのSE。
ココアは2011年1月生まれのミニウサギ。我が家のアイドルです。

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